株式会社ヤマザキ 太陽光発電プラザ

最新情報

シャープ太陽光オーナー様限定キャンペーン~ ( 2017/06/13 )

期間限定でお得なセットを大奉仕!
少し蓄電池にご興味のある方は大チャンスです。
停電モード付プラズマクラスター冷蔵庫をセットにして
驚く価格でご案内します! 詳しくは 0120-334-810へ!
 お待ちしています。6/25迄です!

 

 

 

LIXIL 290Wモジュール登場 ( 2017/06/13 )

ZEHの普及により同じサイズで高出力のパネルが求められています。
LIXILは、セテラ270Wをモデルチェンジし、容量を290Wに大幅アップさせてきました。
しかも出力保証が20年から25年と強化されたので、安心感もアップします!

 

 

SHARP ブラックソーラー新製品 ( 2017/06/13 )

現在の220Wが225Wと、またまた効率を上げてきました。
それに伴いハーフパネル159W、コーナーパネル103Wが新登場!
寄棟屋根を最大限利用、美しくフィットするので大人気。
ブラックソーラー限定の長期プレミアム保証(無償)が受けられます。

 

2017年度 坂城町の太陽光発電システム等助成金情報 ( 2017/04/19 )

坂城町では、「坂城スマートタウン構想」に基づき、
再生可能エネルギーの積極的な活用と環境にやさしいまちづくりを推進しています。

太陽光発電だけではなく、家庭のエネルギーサイクル全体にわたって補助制度があります!

  補助対象システム 補助金額
住宅用太陽光発電システム  住宅で消費する電気を太陽光から直接変換する機器及び変換された電気を供給するために必要な機器により構成され、余剰電力を電力会社に供給することができる機能を備えた装置。当該太陽電池の最大出力の合計値が10kW未満の未使用のもの。 システムの設置費用に対し、1kW当たり15,000円とし、当該金額に太陽電池の最大出力の値(kW単位とし、小数点第2位未満の端数は切捨て)を乗じて算出した額。上限は75,000円。(千円未満は切捨て)
家庭用リチウムイオン蓄電池システム  経済産業省の「定置用リチウムイオン蓄電池導入支援事業費補助金」の補助対象となる未使用のもの。 システムの設置費用(定置用リチウムイオン蓄電池導入支援事業費補助金を受けた場合は、当該補助金額を控除した額)に対し、3分の1以内の額。上限は200,000円。(千円未満は切捨て)
家庭用燃料電池システム 経済産業省の「民生用燃料電池導入支援補助金」の補助対象となる未使用のもの。 システムの設置費用(民生用燃料電池導入支援補助金を受けた場合は、当該補助金額を控除した額)に対し、3分の1以内の額。上限は75,000円。(千円未満は切捨て)
家庭用エネルギー管理システム(HEMS)  経済産業省の「住宅・ビルの革新的省エネ技術導入促進事業費補助金(HEMS機器導入支援事業)」の補助対象となる未使用のもの。 システムの設置費用(住宅・ビルの革新的省エネ技術導入促進事業費補助金を受けた場合は、当該補助金額を控除した額)に対し、3分の1以内の額。上限は50,000円。(千円未満は切捨て)

参考 : 坂城町ホームページ

2017年度 松本市の助成金情報 ( 2017/04/19 )

補助金額

  • 太陽光発電システムの設置に要する経費
    • 1Kwあたり2万5千円
    • 上限10万円
  • 太陽熱高度利用システムの設置に要する経費
    • 30,000円

※ 補助金の交付は、一つの世帯につき、活用施設の種類ごとに1基を限度です。

交付対象者

  • 市内の自らが居住する住宅にシステムを設置する方
  • 市内の自らが居住しようとする新築住宅にシステムを設置する方
  • 市内の自らが居住しようとするシステム付建売住宅を購入する方
  • 年度内にすべての手続き(電力会社との受給契約、設置場所への転入等)を完了することができる方(平成29年度は年度をまたぐ申請は受理できません。
  • 市税を滞納してない方

対象システム 

  • 太陽電池の最大出力(太陽光発電システムを構成する太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値)が過去に設置した分を含めて10キロワット未満の太陽光発電システム(パワーコンディショナーの定格出力とは異なります)
  • 未使用のもの
  • 電力会社と電灯契約及び余剰電力の買取契約が締結できるもの
  • 1キロワット当りの設置費用が税込65万円以下のもの

参考 : 松本市ホームページ

2018年度 上田市の助成金情報 ( 2017/04/19 )

補助金額

  • 太陽光発電システムの設置に要する経費
    • 1Kw当たり20,000円
    • これを6Kwを限度として、太陽光発電システムを構成する太陽電池の最大出力を乗じて得た額(千円未満切捨て)が助成金額となります。
  • 太陽熱高度利用システムの設置に要する経費
    • 30,000円

※ 補助金の交付は、一つの世帯につき、活用施設の種類ごとに1基を限度です。

交付対象者

  1. 自らが居住するための市内の住宅等に活用施設を設置しようとする方または活用施設が設置された市内の住宅等で販売を目的としたもの(例:建売住宅)を購入しようとする方
  2. 補助金の交付の申請をした年度内に活用施設の設置を完了することができる方
  3. 住宅等が自己の所有に属さない場合にあっては、当該住宅等の所有者の承諾を得られる方
  4. 太陽光発電システムを設置しようとする場合にあっては、補助金の交付の申請をした年度内に電力会社と電灯契約及び余剰電力の販売契約を締結できる方
  5. 市税の滞納がない方

参考 : 上田市ホームページ